大阪・33歳長女の遺体をプレハブに放置した両親を逮捕「死んだあとも一緒にいたかった」死因は低栄養状態による凍死で、体重19キロ

長女の遺体をプレハブに放置した両親を逮捕

大阪府寝屋川市の自宅のプレハブ小屋に、33歳の長女の遺体を放置した疑いで、50代の両親が逮捕された。
長女の体重は、わずか19キロしかなかった。