元NMB・須藤凜々花、“喘ぎ声アレルギー”告白するも批判殺到!「小さいころにお母さんのを聞いてから嫌になり…」

昨年6月に行われた第9回AKB48選抜総選挙で20位にランクインした須藤。しかし、その際の壇上スピーチにて突然一般人との結婚を発表し、ファンやその場にいたメンバーのみならず世間を大きく騒がし、アイドルとしてあるべき姿について多く語られるきっかけとなった。

結婚宣言を「裏切られた」「現役アイドルがするべきではない」と感じたファンも多く、バッシングが急増している須藤。そんな須藤が、今度はどのような発言で世間を騒がせているのだろうか。

今回話題となっているのは、須藤が先月28日に出演した討論バラエティ番組『千原ジュニアのキング・オブ・ディベート』(AbemaTV)内での発言。その日の番組のテーマはアキバカルチャーで、番組中盤で「“萌えキャラ”は規制するべきか否か」という議論が始まると、須藤は「私は萌えキャラに救われました」と、規制するべきではないと意思表示をした。

また、その上で自身が“喘ぎ声アレルギー”であると告白。そのきっかけとして「小さいころにお母さんの喘ぎ声を聞いてから。女の人の喘ぎ声が本当に嫌になったんですよ」という過去を激白した。また、MCの千原ジュニア(43)が「近場でやってはったんや?」と聞くと、「そうなんですよ。振動も伝わってきて。中、小学校くらいのときに」とあっけらかんと回答。

さらに、「でも2次元の女の子の喘ぎ声なら受け入れられたんですよ」と話し、「小学校、中学校って性教育が行われるときで、『どうなってるのかな』っていう話が多い中で、みんなAVの話をしてるんですけど、でも“エロアニメ”っていうのはなかなかいなかったんですけど、でも私はそれで知識を得ました」と、喘ぎ声アレルギーなのにも関わらず、なぜか積極的にエロアニメを視聴するという過去の謎の行動も明かしていた。