京都・「嫉妬心から噛んだ」 夫婦の時間が奪われたとして生後1カ月の長男を虐待した父親の初公判 起訴内容を認める

生後1カ月の長男を、”嫉妬心”から虐待した父親の初公判

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京都府で、当時生後1カ月だった長男(1)に暴行し、脚を骨折させたとして傷害罪に問われた父親の会社員(31)の初公判が16日、京都地裁(内山孝一裁判官)で行なわれた。

そのなかで被告は、「間違いありません」と起訴内容を認めた。