問題行動ばかり…AKB48関係者の間で「早く卒業してくれ!」と思われているメンバー3名とは?

1・大家志津香
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「2010年に研修生からメンバーに昇格した大家志津香は、『くりぃむクイズ ミラクル9』(テレビ朝日系)でおバカキャラを担っている“バラエティ要員”ですが、近しい関係者の間では、『まったく結果が出ていない』と評価されているんだとか。ルックスを武器にできていないこともあり、同じ所属事務所の柏木由紀らで結成されたフレンチ・キスにも入れず、ずっとくすぶり続けています。本人は努力しているつもりかもしれませんが、完全にお荷物状態です」(テレビ誌記者)

また、“次期センター”と謳われながらも、長年スポットライトが当たらなかったのは宮崎美穂だ。
いまや運営内で“不良債権”扱いされているようで………。

2・宮崎美穂
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「昨年はダイエットに成功し、運営や所属事務所が、猛烈にプッシュをかけていたんですが、その直後、『週刊文春』(文藝春秋)によって、ホストと交際していることが明らかに。“ノースキャンダル”という武器も失い、もはや天からも見放されてしまったようです」(芸能プロ関係者)

やはりスキャンダル発覚は、「後輩に示しがつかない」という点からタブー視されている。
そして、以前から卒業を示唆している峯岸みなみは、その筆頭格だという。

3・峯岸みなみ
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「小嶋を除けば、いまや最後の一期生である峯岸ですが、もはや運営サイドからも卒業を期待されている状況です。写真集、映画とどれも結果は出せず、本人は周囲に卒業時期を相談しているのですが、結局『まだ居座っている方が得』と思いとどまってしまうのだとか。また、グループメンバーを合コンに誘うなど、風紀を乱しているところも、問題児扱いされている原因ですね」(AKB運営関係者)

まったく成果も出せず、問題行動を起こしてもなおグループを辞めない。
関係者が頭を抱えるのも納得であるが、彼女達が卒業する未来は、一体いつになるのか………。