急死の“紀州のドン・ファン”、22歳の妻が通夜で親族に怒鳴られる「ヘラヘラ笑っていた」

急死の“紀州のドン・ファン”、22歳の妻が通夜で…

和歌山県で、酒類販売業や不動産業などを営む実業家・野崎幸助氏(77)が急逝した件が話題となっている。

野崎氏の遺体から大量の覚醒剤成分が検出され、事件性が取り沙汰されているのだ。
警察は、今年2月に結婚したばかりの55歳年下の自称モデル・Sさんにも死亡に至る経緯を聞くなどして、慎重に調べを進めているという。

『NEWSポストセブン』が、通夜の席でのことを報じる。