『小保方晴子日記』出版 STAP細胞騒動で自殺した笹井教授の妻「主人は彼女が”研究者には向いていない”と言ったことがあったが…」

STAP細胞騒動で自殺した笹井教授の妻は今…

STAP細胞騒動から4年が経った3月22日、小保方晴子さん(34)が『小保方晴子日記』(中央公論新社)を出版した。

今回の著書には、論文ねつ造を指摘されてどん底に落ちた日々から、彼女がどうやってここまで這い上がってきたかが克明に描かれている。

だが、この騒動のなか、彼女の元上司が自殺を図るというショッキングな出来事もあった。
今回の出版を受け、『女性自身』が元上司の妻のもとをたずね…。